ハラ揉みと丹足

わごいちの技術

わごいちの施術はハラ揉みと丹足(たんそく)になります。わごいちにしかない技術のため、どんな施術かを想像するのは難しいかもしれません。少しでもイメージでき、安心して受けていただけるようわごいちの技術について解説します。


ハラ揉み

ハラ揉みは、腸だけでなく内臓全てを深くまで揉むという点で腸セラピーとは別物になります。内臓からくるあらゆる不調の原因を見つけ直していきます。

 

具体的にはガスを抜き、炎症を散らし、癒着をはがしたりして血流を活発にし、各臓器の働きを活性化させること、内臓機能の向上が免疫力を向上させ、治癒力増強することを目的とします。

 

首、肩、背中のコリ、腰痛、股関節痛、膝痛などの全身の不調も実は内臓に起因することが多いもの。対症療法ではない根本からの体質改善で、皆様を健康長寿へと導きたいと思います。

丹足(たんそく)

丹足は足で顔とおなか以外の全身を踏みほぐし、主に筋肉の緊張を緩める技術です。

 

初めて受けられた方の多くが「手で触られてるみたい」と言います。「丹田の足」に由来する丹足の名の通り、ハラを支えとする身体運動と豊富な施術経験をもって、あらゆるコリを繊細かつ深くまでほぐしきります。

  

ハラ揉みで作られた血流を全身に行き渡らせることで、ハラ揉み効果の持続を長く保たせる役割も担います。


ハラ揉みと丹足を創始した三宅弘晃についての詳細は、こちらをご覧ください。