スタッフ紹介

わごいち徒弟制度

わごいちでは今時珍しい徒弟制度を採用しています。仕事と私生活を切り離すことなく共に過ごす。生活の中に学びが息づき、豊かな感性と人間性を育み、それら全てがわごいちの技術に反映されていきます。

三宅の独り言ページリンク

三宅弘晃

 

昭和47年6月、滋賀県大津市に生まれ、京都府亀岡市に育つ。大阪外国語大学英語科卒業後、(株)コマツにて海外調達業務を担当。28才に整体の世界に入る。丹力創始者櫻井寛氏に師事し、29才で独立開業。開業初期は各種メディアにゴッドハンドと称される中で院の経営基盤を整える。以後も技術を磨き続け門外不出の「丹足法」「丹手法」「ハラ揉み術」を開発する。現在施術の傍ら弟子や後進への教育を行い、また一般社団法人歎息普及協会・千照館の代表理事として健全な整体技術の普及に邁進する日々を送る。

 

三宅よりメッセージ

 

 

池田のひとり言ページへのリンク

池田参尽(さんじん)

 

昭和56年11月、大阪に生まれ大阪で育ち阿部野高校を卒業。美容師を志し関西美容学校を卒業し美容師免許を取得。その後フリーターを経て26歳の時に院長三宅と出会い整体の世界に入る。2019年時点での弟子歴12年。簡単には習得できない「丹足法」「ハラ揉み術」の学びの苦しみと楽しみの経験を活かすべく、千照館道場にて指導員を務める。他に9歳の時から習い続けた書道は6段。書以外にもイラストなど多彩なスキルでわごいちに彩りを添える。

 

池田よりメッセージ

 

 

井上のひとり言ページへのリンク

井上紙鳶(しえん)

 

昭和53年1月、大阪市に生まれ、東大阪市に育つ。帝塚山大学を卒業後、喫茶店を10年経営。33歳の時、長年の体調不良を克服するために丹足法を学びながらわごいちへの通院を開始し、病院では治らなかった体を立て直す。34歳6月に弟子入りし、現在は施術を通して一人一人の体と向き合いながら、技術を学び深めている。また、丹足を家庭に広めることを目的とした『一般社団法人丹足普及協会・千照館』にて丹足道場の師範代を務める。

 

井上よりメッセージ