千照館

 

千照館師範代の井上紙鳶です。


千照館(せんしょうかん)は、三宅師範が発明した足で踏む整体法「丹足」(たんそく)を学ぶ道場です。

 

道場には整体師でない一般の方が通われていますが、ここは技術の向上だけを目指すわけではありません。

 

千照館が目指すものは、丹足という整体運動を通した肉体の鍛錬と、「丹足道八ヶ条」に基づく自己啓発の取り組みです。

 

相手を想い自分と向き合い、ひたむきに踏み合う。〈丹田〉を追求し続ける。

 

そうして肉体と精神の両面をリンクさせながら心身の成長と向上を目指し、仲間と切磋琢磨しながら稽古をしています。

 


なお丹足道場・千照館は、丹足普及を目的とした協会活動の稽古の場となっています。稽古以外の練習会やイベントなどを、協会仲間が運営しています。

稽古の詳細等についても詳しく書かれていますので、以下よりご参考ください。

 

 一般社団法人丹足普及協会・千照館 公式サイト

 

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