おなかを直さなければ不調は治らない

わごいちには様々な不調を抱えた人がやってきますが、その人たちのおなかに触れれば必ず不調の原因が見つかります。それは「慢性炎症(まんせいえんしょう)」というものです。

 

慢性炎症とは、腸や肝臓などの臓器にできたまま治らないでいる炎症です。目には見えない内臓の慢性炎症がさまざまな不調を引き起こし私たちを苦しめています。

 

わごいちではこの慢性炎症を引き起こしている内臓の癒着や下垂を解消していく特殊な技術を持っています。また炎症を緩和し消失させていく技術も有しています。

 

慢性炎症を解消すれば、ほとんどの不調は解消されます。それはわごいちのこれまでの実績で明らかになっています。

 

わごいちで行っていること

わごいちで行っていることは主に以下の3つです。

 

①ハラ揉み(はらもみ)

手のひらでおなかを揉みほぐしていきます。内臓の癒着、下垂、炎症を手で丁寧に解消していく技術です。

②丹足(たんそく)

足で全身を踏みほぐし、コリを解消し、血流を向上させる技術です。

③丹手(丹手)

首や膝などの関節部の不調を手で調整し解消していく技術です。

 

これらはわごいちだけの唯一無二の技術をもって施術プログラムを組み立てていきす。

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ハラ揉み症例